温度が合わずに、ムシャクシャが。

ぼくは、本部で事務の仕事をしています。誠にちっちゃな事務所で、換気をするのは、ホールの大きな窓と、事務所のスタートの扉を開けないと、感が流れません。スタートの扉の前は、シェアで使うエレベーターがあり、扉を開けると色々な人達が自社を覗いてきます。
ぼくは、寒がりなので、基本的に窓や、扉を開けなくても適温で仕事ができるのですが、お爺さんの上役と、お爺さんの奥さんの日雇いの方々が暑がりの結果、直ちに窓と、扉を開けてしまいます。自社は白々しい風が流れ、ぼく以外のカップルは、手軽となったとなったと仕事をしているのですが、ぼくは寒くて仕方ありません。風で書類は飛ばされるし、寒さで本職に傾注できないです。
感触気温によって、プレッシャーがかかることが、再び感じました。同じ環境で仕事をしていても、千差万別、温度の趣きお客様は違うので、結構、我慢しなくてはいけないのですが、明らかに寒い日でも、窓と扉を開ける上役の案件に、違和感を感じます。仕事をする上で、独自中心に行動すること、他人の案件をみて、気をつけようと思いました。顎ニキビができました

運動会のシーズンがやってきたようです

ここ数日、近所の保育園から運動会の練習をしている声が聞こえてきます。
普段は子どもたちの声だけだったり、時々先生が笛を吹いたり童謡が流れていたりしますが、ここ数日はほぼ毎日、先生の笛が聞こえてきます。

Junges Model wirbt für Produkt

音楽も童謡ではなく、運動会のダンスの練習をしているような・・・
もうすぐ運動会なのかな?と思っていたら、別の方角にある小学校からも運動会の練習をしているらしき音が聞こえてきます。

自分が子どものころは、運動会といえば秋に行われるものでしたが、今は春(というか初夏?)に行うところが多いようですね。
ニュースで時々「運動会がうるさい」とか「子どもたちの声がうるさい」という苦情があると報道されていますが、その気持ちはよくわかります。

連日運動会の練習をしている声が聞こえてくると「うるさいなぁ」と思うときも正直ありますから。
でも・・・それは一時的なものなんですよね。

四六時中うるさいわけではありませんし、一年中うるさいわけでもありません。
もう少し、大人は余裕を持って生きていけばいいのに・・・と、子どもたちの賑やかな声を聞きながら思う今日この頃です。